ファミ通の気になったニュースとか
ファミ通(http://www.famitsu.com/)で気になったニュースとかあるので載せてみる
『メガマン ユニバース』のコラボキャラ“メガピン”&最新PVを公開
えーと、これはどこからつっこめば・・・
新ハード続々!新色PSP、容量320GBのPS3が発表に
PS3はともかく、この色のPSPはちょっと欲しい。
【TGS2010】形にもこだわり!モンスターハンターポータブル 3rdハンターズモデル【モンハン3rd】
これもちょっと欲しい
AKB48をフリまくる恋愛妄想ゲーム『AKB1/48 アイドルと恋したら…』が発表
本気・・・?これもつっこみどころいっぱい。
自販機で買える缶入りカレー! とろ~り煮込んだ"飲む"本格カレーリゾット
カレーは飲み物です(キリッ
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最近購入したDSiウェアとか
DSi及びDSi LL用ダウンロード配信ソフト「DSiウェア」より、「ノックアウトピープルズ」購入。
傍迷惑な行動ばかり起こすブタが主人公のアドベンチャーゲーム。
正しい選択肢を選べばエンディングに辿り着くのは簡単だが、むしろあえて間違った選択肢を選んでバッドエンドを楽しむゲームだと思う。
例:ブタが公園で食い散らかす→ウサギが注意する→選択肢「引っ込んでろ」を選ぶ→ウサギがキレてナイフで刺す→ブタ死亡
DSiウェアにしては珍しくブラック気味な作品ではあるが、メッセージ表示の遅さとボリュームの少なさが難点か。
ちなみに公式サイトはこちら
同じくDSiウェア「ソウルオブダークネス」も購入。
悪魔城ドラキュラのパクりに似た2Dアクションゲーム。
難易度はそれほど高くないのでさくっとアクションゲームが楽しみたい人にオススメ。
私はそれなりに楽しめました。パクりっぽいけど
傍迷惑な行動ばかり起こすブタが主人公のアドベンチャーゲーム。
正しい選択肢を選べばエンディングに辿り着くのは簡単だが、むしろあえて間違った選択肢を選んでバッドエンドを楽しむゲームだと思う。
例:ブタが公園で食い散らかす→ウサギが注意する→選択肢「引っ込んでろ」を選ぶ→ウサギがキレてナイフで刺す→ブタ死亡
DSiウェアにしては珍しくブラック気味な作品ではあるが、メッセージ表示の遅さとボリュームの少なさが難点か。
ちなみに公式サイトはこちら
同じくDSiウェア「ソウルオブダークネス」も購入。
悪魔城ドラキュラ
難易度はそれほど高くないのでさくっとアクションゲームが楽しみたい人にオススメ。
私はそれなりに楽しめました。
ポケットモンスターブラック&ホワイト
とうとう今週発売ですね。
まあ私は買いませんけど。
ところで今回も例によって3本目が出るのでしょうか?
ブラック、ホワイトときたらグレー・・・とかちょっと考えましたけど、色的に無さそうな。
それと気が早いですが、次回作のバージョンはどうなるのでしょうか?
もう色や宝石じゃなく、対になる言葉ならなんでもいい気がしますけど。
「ポケットモンスター左」 「ポケットモンスター右」とか(ぇ
まあ私は買いませんけど。
ところで今回も例によって3本目が出るのでしょうか?
ブラック、ホワイトときたらグレー・・・とかちょっと考えましたけど、色的に無さそうな。
それと気が早いですが、次回作のバージョンはどうなるのでしょうか?
もう色や宝石じゃなく、対になる言葉ならなんでもいい気がしますけど。
「ポケットモンスター左」 「ポケットモンスター右」とか(ぇ
ゲーム紹介「セカンドノベル」
PSP用のアドベンチャーゲーム。
高校2年の夏、学校の屋上から飛び降りた、主人公の親友「ユウイチ」。
彼の後を追うように飛び降りた「彩野」。
それから5年後、久しぶりに故郷に戻ってきた、主人公の「直哉」。
そして再会する「彩野」。
彼女は5年前屋上から飛び降りたが、なんとか一命を取り留めていた。
だがまったくの無事というわけでもなく、飛び降りたときの強い衝撃により、記憶が15分しかもたなくなっていた。
しかも自分が何故飛び降りたのかも忘れてしまっていた。
そんな彼女と、久しぶりに母校を訪れてみた主人公。
そこで彼女は、「アヤノ」という少女が主人公の、とある物語を語りだす。
もしかしたら何か意味があるのでは、と思い物語を聞き届けることにする主人公。
しかし彼女の記憶は15分しかもたない。物語を語り終える前に記憶が途切れてしまうだろう。
そこで主人公は「物語」の「あらすじ」を「カード」に纏めつつ、彼女の物語を聞いていくことに。
最初はごく普通の「物語」のように思えたが、それはときに「分岐」をしたり奇妙な結末を迎えたりし、そして―
ストーリーが「分岐すること」すらも話の中に取り込んだ作品。
ただのアドベンチャーと違って、状況によっては主人公(プレイヤー)がその時々で必要な「カード」を提示して彩野が語る物語を導かなければならないことも。故にプレイヤーは、「読み手」であり「導き手」でもあると言える。
ここからは個人的見解になるが、「奇蹟」や「ご都合主義」に頼らないエンディングは評価に値する・・・が、果たして主人公はあれで良かったのだろうか、とも思う。
購入を迷っている方は体験版をプレイすることをオススメします。
高校2年の夏、学校の屋上から飛び降りた、主人公の親友「ユウイチ」。
彼の後を追うように飛び降りた「彩野」。
それから5年後、久しぶりに故郷に戻ってきた、主人公の「直哉」。
そして再会する「彩野」。
彼女は5年前屋上から飛び降りたが、なんとか一命を取り留めていた。
だがまったくの無事というわけでもなく、飛び降りたときの強い衝撃により、記憶が15分しかもたなくなっていた。
しかも自分が何故飛び降りたのかも忘れてしまっていた。
そんな彼女と、久しぶりに母校を訪れてみた主人公。
そこで彼女は、「アヤノ」という少女が主人公の、とある物語を語りだす。
もしかしたら何か意味があるのでは、と思い物語を聞き届けることにする主人公。
しかし彼女の記憶は15分しかもたない。物語を語り終える前に記憶が途切れてしまうだろう。
そこで主人公は「物語」の「あらすじ」を「カード」に纏めつつ、彼女の物語を聞いていくことに。
最初はごく普通の「物語」のように思えたが、それはときに「分岐」をしたり奇妙な結末を迎えたりし、そして―
ストーリーが「分岐すること」すらも話の中に取り込んだ作品。
ただのアドベンチャーと違って、状況によっては主人公(プレイヤー)がその時々で必要な「カード」を提示して彩野が語る物語を導かなければならないことも。故にプレイヤーは、「読み手」であり「導き手」でもあると言える。
ここからは個人的見解になるが、「奇蹟」や「ご都合主義」に頼らないエンディングは評価に値する・・・が、果たして主人公はあれで良かったのだろうか、とも思う。
購入を迷っている方は体験版をプレイすることをオススメします。
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